特定非営利活動法人
あたたかい心のあゆみ

平成14年(2002) 12月5日 名古屋市千種区内山一丁目11番16号にて、特定非営利活動法人「あたたかい心」設立。
各種介護福祉サービス提供を開始。
     
平成15年(2003) 4月 愛知県より特定非営利活動法人の設立を認証され、名古屋法務局にて設立登記。
  8月 朝日新聞社主催「精神障害者ホームヘルパー養成講座」に大橋裕子理事が講師務める
  11月 名古屋市天白区にて「通所介護サービス いつでも夢を」
「訪問介護 サービス相生山ケアセンター」開所。
     
平成16年(2004) 4月 名古屋市瑞穂区にて、名古屋市瑞穂区にて「通所介護サービスデイ夢愛」
「訪問介護サービス夢愛ケア」開所。
各種介護福祉サービスの提供を開始。訪問介護・通所介護サービスを開始。
  柳城短期大学にて、『 a b l e 』上映会開催。
  11月 介護福祉事業への積極的な取組みが評価され、日本財団よりリフト付き福祉車両の寄贈
     
平成17年(2005) 1月 「団地に来て介護施設」(朝日新聞 夕刊 平成17年1月25日付掲載)
  2月 心身機能活性運動導入。介護予防に向けて積極的な取組み開始。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第8回 国際福祉健康産業展(WelFare2005)』出展。
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
心身機能活性運動を紹介・実演。
  6月 名古屋市瑞穂区にて、堀田地域ふれあい祭主催。積極的な地域振興・交流を推進。
  8月 名古屋市より、高齢者自立支援訪問事業実施事業者の指定をうける
  精神障害者ホームヘルパー養成特別研修事業者の指定をうける。
  10月 国土交通省中部運輸局より、福祉有償運送の認可をうける。
  11月 認知症サポーターを養成する全国キャラバンメイトに参加。
認知症への理解と協力を深める地域活動に積極的に取組む。
  12月 名古屋市千種区・天白区・瑞穂区、津島市にて、歳末餅つき大会を開催し
積極的な地域交流を図る。
この年以降、各地域での餅つき大会は歳末恒例行事。
     
平成18年(2006) 1月 名古屋市教育委員会より要請の、名古屋市立中学校生徒の勤労体験学習を受け入れる。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第9回 国際福祉健康産業展(WelFare2006)』出展。
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  7月 地域振興や高齢者・児童などのふれあい体験を実践できる駄菓子屋「ご縁や」を
名古屋市瑞穂区内に開所。
  8月 岐阜県多治見市内(『地球村』)にて、総勢100人規模の宿泊キャンプを企画。
     
平成19年(2007) 5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第10回 国際福祉健康産業展(WelFare2007)』出展。
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  7月 名古屋市瑞穂区にて、堀田わくわく祭主催。積極的な地域振興・交流を推進。
  10月 名古屋市主催の特定非営利活動法人(NPO)派遣研修にて、研修生を受け入れる。
  11月 名古屋市瑞穂区にて、児童デイサービス「ピーターパン」開所。
     
平成20年(2008) 2月 名古屋市中村区内にて、訪問介護『七色の風』開所。
  5月 「リウマチ友の会」愛知県大会に参加。
  6月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第11回 国際福祉健康産業展(WelFare2008)』出展。
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  7月 名古屋市千種区・瑞穂区・天白区等にて、地域貢献事業の一環として
「流しそうめん」大会を開催。
  8月 名古屋市主催の特定非営利活動法人(NPO)派遣研修にて、研修生を受け入れる。
  9月 地域ふれあい事業(ピーターパン)部門にて、赤い羽根共同募金より助成。
  認知症サポーター養成講座開催(みずほたすけ愛ネット)
  11月 特定非営利活動法人 医療と保健と福祉の市民ネットワーク東海(MHW)主催
シンポジウムにて、『シャッター通り商店街を、介護サービス拠点の中心に』を発表。
  12月 財団法人白寿会より、福祉車両の贈呈。
     
平成21年(2009) 1月 愛知県より、コミュニティビジネス優良モデル事業者に認定される。
  2月 日本テレビ「24時間テレビ」より、リフト付福祉車両の贈呈。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第12回 国際福祉健康産業展(WelFare2009)』出展。
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  8月 豊川市野外センター「きららの里」にて、総勢120人規模の宿泊キャンプを企画。
  10月 名古屋市天白区内にて、障がい者自立支援法に基づく生活介護サービス「ココロ」を開所。
     
平成22年(2010) 3月 介護福祉事業への積極的な取組みが評価され、日本財団より福祉車両の寄贈。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第13回 国際福祉健康産業展(WelFare2010)』
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  6月 名古屋市瑞穂区内にて、名古屋市委託事業 中高生デイサービス「トム・ソーヤ」開所
  12月 名古屋市南区内にて、共同生活介護・短期入所サービス「ほっと家」ケアホーム開所
     
平成23年(2011) 5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第14回 国際福祉健康産業展(WelFare2011)
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  8月 岐阜県白川町の「クオーレふれあいの里」にて、総勢200人規模のデイキャンプ企画。
  11月 名古屋市千種区内にて、生活介護・短期入所サービス事業「ほっと家うちやま」ケアホーム開所
  愛知県より、行動援護従事者養成研修講座の指定。(愛障 第93号)
  12月 介護福祉事業への積極的な取組みが評価され、日本財団より福祉車両の寄贈。
     
平成24年(2012) 1月 愛知県公安委員会より、古物商許可。
  4月 名古屋市天白区内にて、就労支援事業「ジョップ」開所
  名古屋市中村区内にて、喫茶カフェ事業「オズの魔法使い」をオープン。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第15回 国際福祉健康産業展(WelFare2012)』
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  8月 岐阜県白川町の「クオーレふれあいの里」にて、総勢200人規模のデイキャンプ企画。
     
平成25年(2013) 1月 名古屋市瑞穂区内にて、計画相談支援事業所を開所
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第16回 国際福祉健康産業展(WelFare2013)
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  8月 岐阜県白川町の「クオーレふれあいの里」にて、総勢200人規模のデイキャンプ企画。
     
平成26年(2014) 4月 愛知県大治町にて、高齢者通所介護サービス事業「ひなた」を開所。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第17回 国際福祉健康産業展(WelFare2014)』
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  8月 岐阜県白川町の「クオーレふれあいの里」にて、総勢200人規模のデイキャンプ企画。
  10月 名古屋市天白区内にて、障がい者デイサービス事業「あたたかい心デイ」を開所。
その他、四季に応じて、各地域に根ざした親しみある各種行事を企画
(春:花見/子どもの日・夏:流しそうめん/盆踊り・秋:観月会・冬:餅つき) 各支部単位の事業所が地域活動を積極的に展開。
     
平成27年(2015) 4月 名古屋市緑区にて、共同生活援助事業(障害者グループホーム)
「ほっと家みどり」ケアホーム開所。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第18回 国際福祉健康産業展(WelFare2015)』
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  9月 名古屋市瑞穂区にて、共同生活援助事業(障害者グループホーム)
「ほっと家みずほ」ケアホーム開所。 
     
平成28年(2016) 2月 名古屋市瑞穂区にて、職員用託児所「ひよこ託児所」開所。
  5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第19回 国際福祉健康産業展(WelFare2016)』
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
     
平成29年(2017) 5月 中部地区最大の福祉・健康産業展である『第20回 国際福祉健康産業展(WelFare2017)』に出展
(名古屋国際見本市委員会主催・中日新聞社共催)
  6月 名古屋市瑞穂区にて、共同生活援助事業(障害者グループホーム)
「ほっと家しもさか」ケアホーム開所。
  10月 名古屋市中村区にて就労継続支援B型事業オズ(OZ)開所。
     
平成30年(2018) 2月 長崎県五島列島プロジェクトとしてグループホーム「かっとっぽの家」開所
  4月 長崎県五島列島プロジェクトとして就労移行支援事業所「JOPP上五島」開所
  5月 住宅確保要配慮者居住支援法人の指定を愛知県から受ける。